恵那市 S様邸
ホール階段やブラックな書斎など「これがやりたかった」がいっぱい

看板、YouTubeから施工事例やお客様の声を見るようになって…

(旦那様)家づくりを考えたのは、子どもが生まれてから。いくつか会社を見ながら迷っていたら、道路の看板で家ZOUさんを知ったんです。赤いイラストが気になったんですが、あれ、ゾウなんですね?笑
(奥様)私はYouTubeの広告で家ZOUさんを知りました。HPも見るようになって、「おしゃれで個性的だね」と見学会へ。スタッフの皆さんがとても気さくで驚きました。
(旦那様)硬い雰囲気で来られると、こちらも話しにくいじゃないですか。家づくりではやりたいことがたくさんあったので、話しやすいのが決め手になりました。
やりたいことを否定されないのがうれしかった

(旦那様)家づくりで譲れなかったのは「リビング階段にしたくない」ということ。玄関ホール階段は最近の主流じゃないと否定されるかな…と思っていたのですが、すぐに実現を前提にした案を一緒に考えてくれました。

(奥様)最初のプランを見たとき、私たちの置きたいソファのことまで考慮されていて、「ちゃんと話を聞いてくれている」と感じ、安心しました。
今だけじゃなく、10年後まで考えた提案でした

(奥様)私たちでは気づかない先の暮らしのことまで考えてくれるのも助かりました。たとえば、子どもが小さいのでお風呂の洗い場を広くしたいと話していたんです。でも将来的な使い方を踏まえて「その分リビングを広げませんか」と提案していただき、「確かに」と納得しました。
(旦那様)目先の使いやすさだけでなく、将来の暮らし方まで考えてくれているのがありがたかったです。
黒・木・立体感のある壁紙。これがやりたかった…!

(旦那様)家のテーマは「黒」で考えていたので、クロスも建具も黒をふんだんに使用してもらいました。特に、書斎は撮影の仕事にも使える空間にもしたかったので、壁も天井も黒。まさに理想の空間になっています。

(奥様)トイレの壁紙も気に入っています。タイルの雰囲気や質感を提案をしてくれて、照明もコーディネートしていただきました。黒と白のコントラスト、木の素材感、照明の陰影、楽しい組み合わせですよね。

(旦那様)エアコンを黒にしたのも正解でした。生活感を抑えられて、空間が引き締まります。
「遠回り」も「往復」もない家事動線。冬の暖かさもうれしい

(奥様)家事動線はお任せしていたのですが、キッチンからランドリースペースへ行ける設計にしてくれました。キッチン仕事の途中でも洗濯機から出してそのまま干せて、本当に便利です。賃貸の頃とは家事の負担が全然違います。

(旦那様)大きなパントリーや収納があるから、散らかりにくいのもいいですね。32坪ですが、空間の使い方が上手で、数字以上に広く感じます。

(奥様)引っ越して初めての冬、暖かさにもびっくりしました。遊びに来た友人も、カッコ良さと暖かさに感動してくれます。
32坪でも広く感じる理由は、“窓”と“抜け”
(旦那様)大きな窓と階段の窓のおかげで、昼間はすごく明るいです。黒を基調にしていても重くならないのは、光の入り方や白の使い方、視線の抜けまで考えてくれているからだと思います。木の素材感と黒のバランスもちょうどいいです。

(奥様)コンパクトなのに窮屈さを感じないのもいいですね。子ども部屋も将来仕切れる設計になっていて、変化にも対応できるところが安心です。

全部が“私たちらしい家”です

(旦那様)黒で統一した書斎、リビング階段をなくした間取り、撮影に使える壁。自分のこだわりをちゃんと受け止めてもらえました。
(奥様)とにかく無駄な行き来がないキッチンやランドリースペース、パントリーがうれしいです。好きな素材に毎日触れられるのも気持ちがいいですね。

(旦那様)家ZOUさんは、これは無理かなと思うことでも「どうやったらできるか」を考えてくれる会社です。
(奥様)ここまで具体的に“好き”を形にできたのは、本音で話せたからだと思います。帰ってくるたびに「いい家だ
な」と感じます。












