土岐市に家ZOUのモデルハウス登場!🏠

みなさんこんにちは!広報藤下です!
今年も新たに始まり、お正月ってあったけ?くらいの感覚で毎日が過ぎ去っていきますが、みなさまいかがお過ごしですか?
今回のブログは、土岐モデルハウスについてどうしても伝えたい事をサクっとご案内したいと思います。
3分で読める!と言いたいですが、今打ち始めたので結果何分で読めるものになるかは分かりません。
3分で読めるくらいのボリュームを目指したいと思います。

「欲しい」を叶えるために、何を削る?
― 指標となる一棟が完成しました ―
家づくりを考え始めると、
「あれも欲しい」「これも叶えたい」
気づけば、希望はどんどん膨らんでいきます💭
一方で、
・予算
・敷地条件
・将来の暮らし方
すべてを満たすのは簡単ではありません。
では、本当に削ってはいけないものは何か。
逆に、削ってもいいものはどこなのか。
その答えを“体感”できる一棟が、土岐に完成しました。

必要な分だけ。だから、暮らしが整う。
このモデルハウスのテーマは
「必要な分だけを、丁寧に選ぶこと」。
広さや豪華さを競うのではなく、
これからの暮らしにとって本当に価値のあるものを基準に設計しています。
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敷地面積:32坪
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延床面積:29坪
決して大きくはありません。
それでも、窮屈さを感じさせない理由があります。
それは、
「何を削り、何を残すか」を徹底的に考え抜いたから。

性能は、一切妥協しない。
削るのは“暮らしの質を下げるもの”。
削らないのは、“安心と快適さ”。
【モデルハウス性能】
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耐震等級:3
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長期優良住宅:取得
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省エネ性能:UA値 0.38
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気密性能:C値 0.036
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第三者監査:あり
数字は嘘をつきません。
住み始めてからの「後悔」を減らすための、確かな裏付けです。

懐かしさと落ち着きが同居する、内観デザイン
内観は、
どこか懐かしさを感じる、落ち着いたトーンでまとめました。
イメージしたのは、
カフェやアンティークを感じる空間。
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ブラウン
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ベージュ
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グリーン
この3色を軸に、
派手さではなく、長く好きでいられる心地よさを大切にしています。

2階にある、アーチ本棚という“余白”
土岐モデルハウスの象徴のひとつが、
2階のアーチ本棚。
機能だけを考えれば、なくてもいいかもしれません。
でも、
「暮らしを楽しむ余白」として、あえて造作。
本を並べる。
お気に入りの小物を飾る。
ただ、眺める。
そんな心の余裕を生む場所です。

叶えたいは、たくさんある✨
だからこそ、手立てを探しに来てください。
すべてを足す家づくりではなく、
選び抜く家づくり。
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何を、どこまで削っていいのか
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どうすれば、理想を形にできるのか
そのヒントが、この一棟には詰まっています。
図面や数字だけではわからないことを、
ぜひ現地で体感してください。

土岐モデルハウスで、
あなたにとっての「ちょうどいい」を見つけに来てくださいね🫡

はい。
ラーメンが食べごろのはずです。
画像はコーディネーター安井が『パスタ』を茹でている瞬間です🍝
生粋のパスタ好きでお昼はパスタ率高め。
感化されてパスタ苦手な藤下もパスタを食べる機会が多くなりました。笑
では、今回はこれで。
読んでいただきありがとうございました!
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